エビやロブスターは食べた事があるけど、
ザリガニは食べた事が無かった。
たまたま行った場所で、ザリガニを選べたので
モノは試しと、食べることに。
「マズくても経験やし!」
早速、この塩漬けの茹でザリガニの殻を
外して身をとろうと思ったけど、
ものすごく殻がカタイ!
やっとの思いで殻を外してレモンをかけて
食べたら、、、。
う〜ん、、ワイルドな味、、。
エビの薄い味に慣れてたら、
この強烈な味にビックリするかも。
(調理次第では、さらにワイルドな味かも)
でも、決して食べれないモノではありませんでした。
というか、結構美味しいかも。。
昔、ロシアの民謡アニメで「せむしの仔馬」って映画があって、
ラストシーンでザリガニを調理するシーンが
あったけど、子どもながらに「ザリガニ食べるのかよ!」と
思ったような記憶が。
けれども、ドブに棲みついているようなのは食べたくないなぁ、、。
、、というか、養殖地を知らないから平気なのか!?
2013年10月9日水曜日
2013年10月3日木曜日
GoPro HERO3 Black edition
全天候アクションカム、
GOPRO HERO3を購入!
SONYなどと悩んだけど、
アクセサリーの豊富さと
i-pod touchへWiFi転送で
フレーミングが確認でるようなので、
GOPROをチョイス。
使い倒すのが楽しみ〜!
GOPRO HERO3を購入!
SONYなどと悩んだけど、
アクセサリーの豊富さと
i-pod touchへWiFi転送で
フレーミングが確認でるようなので、
GOPROをチョイス。
使い倒すのが楽しみ〜!
2013年9月30日月曜日
GW-5600J replace
みんなが持っているこのフィリピン製のカシオは
丈夫で安い(電波ソーラーなら、狂わない止まらない)
ことで最高に無敵な腕時計。
しかし、ポリウレタン?だからか
G-SHOCKのご多分に漏れず 経年劣化(加水分解)でヒビが入ってきた。
ベルトの輪っかは一度交換したけど、
外装一式が安く手に入ったので交換することにした。
そもそも本体は中古で4,000円程度で買って、
ベゼルとベルトのセットは3,000円だったので
本体を買った値段に近かったから少し悩んだけど、
愛着もあったので、一新することに。
交換した結果、
見た目が新品になって、相当気持ちいい!
決してG-SHOCKが一生モノの時計とは思わないけど、
充電電池がダメになるまで、
止まらない・壊れない・狂わない の夢の時計は、
まだしばらくは自分の腕で駆使されるはず。
こんなことで幸せになれるのも、ある意味幸せだなぁ
そういえば、僕が小学生の小僧だった80年代後半、
ディスカウントストアでG-SHOCK(DW-5600C)を
ただのダイバーウォッチとして売っていた。
僕はその200M防水のデジタル時計よりも、
数字で勝る、300M防水の腕時計をお年玉で買ったけど、
取扱説明書に
>裏蓋にShockResistと書かれてる時計は、
オートバイやチェーンソーなどの振動にも
耐えられるように設計されています
と書かれていて「そっちの方が良かったなぁ」と
(G-SHOCKを買えば良かったと)後悔したものでした。
下のが当時買った80'sデジタルウォッチ!
今見るとコレもレトロでなかなか良いかも。
あとでちょっと調べると、モデル名がDW-310と判明。
これって、映画ハートブレイクリッジでクリントイーストウッドが
腕に付けてるじゃないの(笑)!
2013年9月26日木曜日
400年の重み
焼きもので有名な、佐賀県(西松浦郡)有田町は、
遙か昔、朝鮮半島から連れてこられた陶工が窯元をつくったことで
形成された街だと伝えられています。
近くに焼きものに適した粘土(陶石)があったのと、
焼きものを火にかける窯(登り窯)を作るのに適した山と
十分に使える水源があったため、
しばらくたつと、ここで焼きものを作って美しい絵を描き
遠いお客へ器を受注してくる行商も、ここに拠点をかまえるようになりました。
大名への献上と、欧米での高い評価を背景に、
北部九州の山谷にある孤立した、小さな工業地帯は
素晴らしい意匠・デザインを誇る家々が連なる町並みとなり、今に至ります。
21世紀の今日では、
往年の賑わいは年に2回の陶器市に集約されてしまっていますが
土と空、水と炎だけの世界で日本人が真剣に物作りを考え、
果てた空気、その名残を感じることができます。
遙か昔、朝鮮半島から連れてこられた陶工が窯元をつくったことで
形成された街だと伝えられています。
近くに焼きものに適した粘土(陶石)があったのと、
焼きものを火にかける窯(登り窯)を作るのに適した山と
十分に使える水源があったため、
しばらくたつと、ここで焼きものを作って美しい絵を描き
遠いお客へ器を受注してくる行商も、ここに拠点をかまえるようになりました。
大名への献上と、欧米での高い評価を背景に、
北部九州の山谷にある孤立した、小さな工業地帯は
素晴らしい意匠・デザインを誇る家々が連なる町並みとなり、今に至ります。
21世紀の今日では、
往年の賑わいは年に2回の陶器市に集約されてしまっていますが
土と空、水と炎だけの世界で日本人が真剣に物作りを考え、
果てた空気、その名残を感じることができます。
中洲の写真
久しぶりに投稿しようとすると、
いつか、何か書こうと思って
下書きしていたデータが残っていました。
この写真だけが残っていて、タイトルが「海から川へ」、、。
微妙なタイトルだし自分がこれで何を書こうとしていたのか
分からないのが可笑しくて、なんとなく残したいと思いました。
ちなみにこの写真は福岡の中洲。
7月27日のバーベキューの帰りの写真で、特に意味はありません。
いつか、何か書こうと思って
下書きしていたデータが残っていました。
この写真だけが残っていて、タイトルが「海から川へ」、、。
微妙なタイトルだし自分がこれで何を書こうとしていたのか
分からないのが可笑しくて、なんとなく残したいと思いました。
ちなみにこの写真は福岡の中洲。
7月27日のバーベキューの帰りの写真で、特に意味はありません。
2013年7月22日月曜日
日本酒で乾杯
はじめの一杯はビール
というのがあたりまえな感じがしますが
どうして最初の一杯がビールなんだろうと
少し疑問に思うことがありました。
はじめの一杯をビール以外でしたら、どんなだろう?
と考えると、なんだか「大人っぽい」雰囲気になりそう。
あまり上品に呑むような機会はありませんが、
憧れる「大人」のイメージのひとつは、
そんな、しっとりしたものだったりします。
肥前びーどろという美しい手作りのガラスの酒器から
注ぐ、お酒のイメージです。
日本酒にしては注ぎすぎでした。。
というのがあたりまえな感じがしますが
どうして最初の一杯がビールなんだろうと
少し疑問に思うことがありました。
はじめの一杯をビール以外でしたら、どんなだろう?
と考えると、なんだか「大人っぽい」雰囲気になりそう。
あまり上品に呑むような機会はありませんが、
憧れる「大人」のイメージのひとつは、
そんな、しっとりしたものだったりします。
肥前びーどろという美しい手作りのガラスの酒器から
注ぐ、お酒のイメージです。
日本酒にしては注ぎすぎでした。。
2013年6月20日木曜日
Zine
この前「Forester Pass 13153ft」で、
ジョンミューアトレイルのことを書いて懐かしかったのでせっかくだから、
佐賀のPERHAPS GALLERY|パハプスギャラリーで開催される
10zine in Saga に向けて、
このトレイル旅についてのZineを制作することにしました。
まさか個人の旅日記なんて買うはずがないとおもいますが、
300yen 10冊のみの展示としました。
創りながら旅の気分が盛り上がって、
当時の自分に会うために、同じ場所へ行きたくなりました。
2001年夏、君はどこで何をしていた!?(←アメグラ風に)
10zine vol.3.
日時:2013年6月22日(土)〜6月29日(土) 11:00〜19:00
PERHAPS GALLERY|パハプスギャラリー
www.perhapsgallery.net
ジョンミューアトレイルのことを書いて懐かしかったのでせっかくだから、
佐賀のPERHAPS GALLERY|パハプスギャラリーで開催される
10zine in Saga に向けて、
このトレイル旅についてのZineを制作することにしました。
まさか個人の旅日記なんて買うはずがないとおもいますが、
300yen 10冊のみの展示としました。
創りながら旅の気分が盛り上がって、
当時の自分に会うために、同じ場所へ行きたくなりました。
2001年夏、君はどこで何をしていた!?(←アメグラ風に)
10zine vol.3.
日時:2013年6月22日(土)〜6月29日(土) 11:00〜19:00
PERHAPS GALLERY|パハプスギャラリー
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